創業5年で企業価値1兆円! 中国メガベンチャーが「日本企業を爆買い」する日

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Nikada/Getty

13億人という圧倒的な人口と潤沢な資金力、起業支援という国策をベースに、世界各国の市場に進出する中国。スタートアップ企業の世界でもその勢いは止まらない。日本に上陸しているサービスこそ少ないものの、中国では耳を疑うような巨大な市場規模を持つメガベンチャーが続々と誕生している。たとえばDAU(デイリー・アクティブ・ユーザー)が1億に迫るサービスや、創業数年で企業価値1兆円規模というユニコーン企業は、1社や2社ではないのだ。

「中国のスタートアップ最新事情」はどうなっているのか? ベンチャー企業交流型サミット「Infinity Ventures Summit 2017 Spring Kobe」(以下、IVS神戸/6月5日より開催)の主催者で、インフィニティベンチャーズの共同代表・田中章雄氏、小野裕史氏に直撃した。

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Facebookをみていたら上記の記事が流れてきていた

 

ここ1年で
スタートアップ系のメディアには
訳された
中国の若手企業話題や
サービスに関する記事が毎日のようになり
急激な社会の変化を感じる。

3年前にwechatpayの導入や郵政との越境ECに携わっていた頃と比べ、インバウンドコンサルという方はかなり淘汰され、日本での中国のネットサービスに関する認知の向上と、なんちゃってな詳しいっぽい人が増えた気がする。

インバウンドって
実際マーケットは小さくあまり儲からないので
インバウンドおじさん達は
最近徒党を組んで
国の予算取るのに必死です。

本質じゃないし
中国語話せても
台湾人や中国人のスタッフに
ほぼ丸投げ
中国語話せても
中華圏のマーケティングできる人間は多くいない

 

実際
中国人だったり、インバウンドビジネスの長い人に
なんで、そんな中国語も話せないのに
そんな事知ってるの?と驚かれることは少なくない。

 

インバウンド事業者は
中国人の集客苦手なインバウンドの会社が多い
みんな専門家ではない。

 

事業としての食の領域は避けていたんだけど
そこを活用しないとならないくらい、インバウンドで
残り続けるのは大変。

あとやっぱり、食に関わる仕事が好きだなと再認識しています。

訪日観光に関しても
専門性を高めるために食の領域に特化しています。
食の領域であれば国内のマーケティングや
コミュニケーション設計もできるので差別化もでき

中国ビジネスあるあるである
価格競争にも巻き込まれずらいので
食×訪日観光は
中国企業が入りづらいニッチな領域
なので、そこにフォーカスして

大衆点評や留学生を活用して
インバウンド支援をしています。

http://www.japan-pr.jp/