日本におけるグルメサービスは、いわば「1.0型」から「3.0型」に

日経BP社(ビジョナリー経営研究所)とアサヒビールが運営する情報サイト「CAMPANELLA(カンパネラ)」に

食べ歩き仲間の

高橋パイセンの記事を読んでいて

今の飲食業界の流れとも似てきているなと感じたので備忘録して

 


「薪窯ピッツァ」にこだわり、32都道府県を踏破。本場ナポリ行きが夢

第1回:「ピッツァ担当」 高橋恭文さん

文/写真:カンパネラ編集部 02.26.2018

(写真提供:Retty)

日本最大級の実名グルメサービス「Retty」は、「グルメなあの人からお店を探そう」をうたい文句にサービスを展開する。社員は自らお店のオススメ情報を投稿することで、ユーザー目線のサービス開発・運営に注力する。その社員の名刺には「○○担当」とオレンジ色の目立つ文字が刻まれている。「グルメ担当」と呼ばれるこの肩書を背負ったスタッフは、どんなこだわりをもっているのか。どんな食体験をもとにウオッチしているのか。お気に入りの店は……? 第1回は飲食支援事業本部 パートナー開発グループ マネージャーで「ピッツァ担当」の高橋恭文さんにインタビューし、お気に入りのピッツァのお店もあわせてうかがった。


 

 

グルメサービスは条件などで「検索」せずとも、その時々に合ったベストなお店がシンプルに見つかるような3.0型

記事を読んで
TERIYAKIをやっていた頃を思い出した。

TERIYAKIはコスパとか関係なく
美味しいものを美味しいお店を知っている人だが
レコメンドするグルメサービスでした。

食べログの3.5以上のお店に行くなど
Web サイトが価値付した
2.0型のグルメサービスから

ライフスタイルやシーンに合わせた
RettyやTERIYAKIなどの3.0型のグルメサービス

ここ2年ほど
飲食店や飲食チェーン店などのお仕事をさせて頂いて
グルメサービスだけではなく
飲食店でも
ライフスタイルやシーンに合わせたお店が増えてきた。

・日本酒無制限飲み放題の店“KURAND”
・恵比寿横丁などの横丁街
・相席居酒屋
・手ぶらでバーベキュー
・フード配達サービス Uber Eats

多様化する中で
ニッチにコミュニティをどう再構築するか

頭の整理中

ピッツァ を一緒に食べたことは1度も無いんだけど
食べ歩るきパイセン
高橋 恭文 (Yasufumi Takahashi)さんの記事

http://business.nikkeibp.co.jp/atclcmp/15/021600077/021900001/?P=1