FOODEX JAPAN 2018(第43回国際食品・飲料展)に行ってきました。

FOODEX JAPAN 2018は

2018年3月6日(火)~9日(金)幕張メッセで行われた。アジア最大級の食品・飲料専門展示会です。食品業界のビジネス拡大支援と最新トレンドを発信、世界各国からバイヤーが集まる食の祭典です。

フーデックスを

インバウンド視点で覗いてみました。

食のアウトバウンドが年々加熱しているのを感じます。


今回のフーデックス

中国人のバイヤーさん対応している
ブースが増えている気がしました。

伸びる13億人の胃袋を日本を狙いにいってるのがよく分かります。

日本酒造組合中央会などのブースは
JTBさんが企画担当してたようですが

weiboがありました。


公式アカウント見ると


フォロワー全然いないじゃんwww
もっといい施策できるよ。
お金の無駄遣いな施策をみると悲しくなります。

ただ

外国語話せるアジア人の女性スタッフ多数配置はいいですね。
抹茶のブースなどは
中国人スタッフいたり

チラシも力が入っていました。

ハラールの対応する企業も年々増えています。

 
少しづつですが大きく変わってきています。

フーデックスからみたインバウンド、アウトバウンドについての備忘録でした。