地方創生も結果にコミット

ロックヒルの事業開発案件として
地方創生案件にも今年から携わる予定です。
今日はそのうちの1つの打ち合わせを、生鮮のプロの方としていました。
2016年度にご相談を頂きかなり長い間打ち合わせを重ねてきた事業です。

漁業に関する産業振興プロジェクトの一環として特産食材の販路開拓・プロモーション事業を請け負う予定で進めています。
ロックヒルの強みは売れる仕組みづくりです。
特に食の領域では
これまでの方の持っていない領域を得意としています。
食に関するメディアへのPRの手法
SNSの活用実績
インバウンドの実績
これまでの

名ばかりコンサルタントと言われる方たちとは
まったく違うコンセプトでライザップのように
結果にコミットします。

これまでの地方創生コンサルトと言われる方は
どういったケースが多かったのか
マーケティング?商品開発
ちょこっとネットショップをつくるが
結果、ネットショップは売れない
在庫残る
契約切れるといなくなる。。。
または商品はつくるけど
売り先を持っていない 等
自治体さんは既にコンサル不信感満載な方が多くいます。
ロックヒルではコンサルではなく
事業開発という目線で
川上から川下までという一連の流れを自治体さんと一緒に取り組みます。
※ここが全く違います。
その代わり、売れないものに関しては
きちんと、課題をつたえ売れない理由も伝えます。
販路開拓までのコミット
これはかなり負荷がありますが
二人三脚で行います。
ここ1年で、地方創生に関してセミナーや生産者などと話していくうちに、コンサルに対する不信や、商品に関してのマーケティングが机上の空論のため、
現場感がないため、いさはじめるとうまく進まない、他の自体地の丸パクリ、など様々な問題点を知ることができました。1つはコミットが足りてない。
そして、自治体の方とのコミュニケーションも足りてないケースが多くあります。
ロックヒルでは自治体の方の弱みである
事業開発という領域のプロとして販路開拓まで
一緒になって進めていきます。