大衆点評に関して

大衆点評に関して

最近、多くの相談を頂くことが増えてきました。

これまでの大衆点評を販売するまでの流れをまとめました。
 
 

丁度、3年前あたりに
はじめてWechatを知りました。
Wechatに関して詳しくなったのは
Tencentの方や
国内で、Wechatを活用したプロモーションをいち早く活用した
企業さんの方と出会ったのも大きかったです。
 
 
私自身も日本国内でのWechatpayの初期の導入に携わっていたり
有名なOTAとの越境EC事業の立ち上げに携わっていたりと
中国のネットビジネスや、SNSの活用をした販促の実績が多くあります。
今ではWechatpayも時が経ち認知度もかなり上がってきましたが
当時は1つ1つ課題をクリアするのに大変でした。
ですので、Wechatpayに関してはかなり知見がありますので
Wechatpay 導入したけど
どの企業と契約したらいいのか迷っている方いましたら
ご相談にのります。

 
最近、多くの相談を頂く
大衆点評(たいしゅうてんひょう)に関して
http://www.japan-pr.jp/

 
1年半前から非公式での大衆点評の導入をはじめ
大手飲食店チェーン百数十店舗を四苦八苦しながらも登録したりと
ユーザー側での登録しての活用方法での実績は日本では1番だと思います。
実際
登録後半年でレビューが2倍近くに増えていました。
気づくと大衆点評に関する
類似のサービスが数十社に増え
資料も、僕がバイロンの田村さんの資料をベースに使わせてもらったのですが
その資料が多くの大衆点評の登録業者さんにオマージュされてました。
う~ん
という事で半年かけて
弊社では国内に先駆けて
日本国内で大衆点評の公式のアカウントでの登録ができ
かつ、飲食店さんが中国語が話せなくてもクーポン販売が出来る
仕組みをつくりました。
上海の大衆点評にも伺い打合せを行っています。

大衆点評のオフィスの写真はこちら

 
 
 
 
 
 
 
※大衆点評のエントランス

※大衆点評のオフィス写真1
 

※大衆点評のオフィス写真2
きれいなオフィスに若い人がびっしりで
ミーティングスペースはどこも白熱した会議をしており
勢いを感じました。
 
 

どの中国向けの媒体よりも
認知度・効果はあると思います。実際、数店舗試験的に運用をはじめておりますが効果も出てきております。
大衆点評があれば翻訳ツールは必要ありません。

 
訪日観光客の受入整備で重要なのは
シンプルに最低限の対応を行う。
 

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